>  > 格好付ける場所じゃなくて楽しむのが風俗

格好付ける場所じゃなくて楽しむのが風俗

風俗でついつい格好つけたくなる心理っていうのも分からなくはないんですよ。だって男って女の子の前では格好つけたいって衝動に駆られる生き物ですから(笑)でも自分としてはそれは勿体ないんじゃないかなって思っています。だって格好つけていたって気持ち良くなれる訳ではないですからね。格好つけるために行くんじゃなくて気持ち良くなるために行くんですからね。ただ風俗って「こうしなきゃいけない」って物がある訳じゃないですから、自分の好きなように楽しめばいいんじゃないかなとも思うんですよね。あれこれ細かいルールがある訳ではないですし。ただ、自分としては格好付けるんじゃなくて女の子に自分の快感をしっかりとプロデュースしてもらうべく、自分がしてもらいたい事はしっかりと伝えるようにしていますし、そこからどんな展開になるのかとかもちゃんと指定しますよね(笑)「察してくれ」ってスタンスじゃさすがに女の子だって細かい事まで分からないですよ(笑)

アイマスク着用がルールの風俗店でのプレイ

70分で1万2000円というコストの風俗店に行って来ました。とにかく在籍している女の子はあなたの命令には逆らいませんというコンセプトの風俗店です。そのため、通常プレイから有料オプションまで、すごく沢山のアイテムが揃っているし、多くのプレイコースがありました。責めるよりも今回は責められたいと思ったので逆夜這いコースを選択し、受付で支払いをしてアイマスクを渡され、これを着けてパン一で待つようにと指定されます。レンタルルームにつき、言われた通りにして待っていると、足音がどんどんと近づいてきます。耳に息を吹き掛けられたり、フェザータッチで全身を刺激されたり、シコられながら全身リップをされたりと、いい感じで責めてくれます。アイマスクを外したい衝動を我慢し、高い刺激のフェラチオであっさりと発射してしまいました。アイマスクは、逆夜這いの場合には、外せないルールになっているのですが、顔やスタイルが見えなくて、声だけで相手を想像するのは、ちょっとヤバイですね。

[ 2016-05-16 ]

カテゴリ: 風俗体験談